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先日、アリョーシャは脚を痛め受診しましたが、同じ日に双子にあたるアルバ君(オーナー様宅で)も
脚を痛め受診してました。
シンクロしてるんですね(*_*)
ただ、病院は違うのでそれぞれ処置の仕方に差がありました。

もちろん、負傷の程度などで治療も違うのですが・・・

アリョーシャはレントゲン撮影、触診で
『骨に異常なし、2、3日で良くなるでしょう』
で、処置なしで終わりました。

アルバ君も同じ所見だったけど、痛み止め注射と飲み薬が・・・


痛いから、受診し鎮痛剤を処方してくれたことは正しい治療法だし
一方の、何もせず、自然な治癒に任せたのも正しいと感じます。

あとは、飼い主さんの希望がどちらを好むのか、ですね。

私は3ヶ月に満たない仔猫にそれほど必要に迫る容態でない負傷に
鎮痛剤投与は望まないから、行き付けの病院で良かったのだけど・・・

こんな感じで、治療にもそれぞれ差があるから、
インフォームドコンセントとかセカンドオピニオンなど病院の選択とか改めて
大事かな~
と感じた出来事でした(^-^;


そしてアリョーシャは、診断通り
すぐに回復し、ひとり大運動再開です(*^^*)














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